日々の業務で忙しく、研修を受ける時間が無い

研鑽には時間は必要です。自分の技術と経営力を高めることで、成長に注ぎ込める時間が生まれます。
治療家にとって、技術研鑽は物販での仕入れにあたり、長期計画は投資にあたります。